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製造工場

山口工場

24時間稼働と高速ラインにより
大量生産のご要望にも対応が可能

山口工場概要

所在地 山口市仁保下郷1771番[MAP
敷地面積 135,214㎡
建築面積  
事務所及び研究室 886㎡
第1工場(アセプティックペット) 2,505㎡
第2工場(レトルト) 2,242㎡
第3工場(小型ペット) 3,125㎡
第4工場(レトルト) 1,572㎡
第5工場(ペット) 1,503㎡
第7工場(アセプティックペット) 5,425㎡
第8工場(アセプティックペット)  6,807㎡
製品倉庫(8棟) 18,284㎡
空缶倉庫 1,860㎡
資材倉庫 477㎡
包装資材供給棟 330㎡
その他 1,912㎡
 計 46,928㎡

工場製造能力

〈SOT缶ライン〉第2工場 800CPM(200~350g) 16,000C/S/8時間
〈SOT缶ライン〉第4工場 900CPM(150~500g) 18,000C/S/8時間
〈ボトル缶ライン〉第2工場 350CPM(300~500g) 7,000C/S/8時間
〈ボトル缶・レトルトライン〉第2工場 500CPM(190~300g) 12,000C/S/8時間
〈大型ペットライン〉第5工場 180BPM(900~1,500ml) 9,000C/S/8時間
〈小型ペットライン〉第3工場 600BPM(280~500ml) 12,000C/S/8時間
〈第1アセプティックペットライン〉
第1工場
600BPM(280~1,050ml) 12,000C/S/8時間
〈第3アセプティックペットライン〉
第7工場
600BPM(280~650ml) 12,000C/S/8時間
〈第4アセプティックペットライン〉
第8工場
900BPM(280~650ml) 18,000C/S/8時間

沿革

●昭和42年 中央加工場として設置、果汁設備及びその他農産壜缶詰設備、冷蔵庫等総合設備を設置、12月1日より操業開始
●昭和44年 果汁搾汁設備とこれに伴う一連の設備の増設拡充
農林省及び山口県より、フローズン果汁の工業化試験に対し夫々助成を受け、果汁冷凍装置及び冷凍品貯蔵庫新設
●昭和46年 炭酸飲料工場新設
●昭和48年 炭酸飲料製造設備及び缶飲料製造設備増設
廃水処理施設増設
●昭和49年 レトルト飲料設備新設・汚水処理装置増設
●昭和53年 農林省広域複合化施設整備事業に依り果皮乾燥施設・汚泥乾燥施設新設
●昭和56年 レトルト飲料設備増設
●昭和58年 小壜飲料設備新設
●昭和60年 レトルト飲料設備増設
●昭和60年 大型ペットボトル飲料設備新設
●昭和62年 大型ペットボトル飲料設備増設
●平成2年 缶飲料設備増設・ペットボトル飲料設備更新(新設)
●平成7年 レトルト飲料設備新設
●平成8年 ミネラル飲料設備増設
●平成9年 第1アセプティックペット充填設備新設
●平成11年 小型ペットボトル飲料設備新設
●平成13年 リシール缶飲料設備増設
●平成13年 アルコール飲料設備増設
●平成14年 第2アセプティックペット充填設備新設
●平成15年 TEC缶飲料設備増設
●平成17年 第2ブロー成形工場新設
第2リシール缶飲料設備増設
リシール・レトルト缶飲料設備増設
●平成18年 第1アセプティックペット充填設備更新
●平成19年 小型ペットボトル飲料設備2フィラー化
大型ペットボトル飲料設備更新
●平成23年 第1ブロー成形工場新設
●平成24年 ボイラー天然ガスへ燃料転換
●平成25年 太陽光発電設備新設(894kw)
●平成26年 第3アセプティックペット充填設備新設
●平成28年 脱水汚泥真空乾燥設備
●平成29年 レトルト・炭酸SOT缶ライン統廃合
●平成31年 第8アセプティックペット充填設備新設